初めて教わったこと 110826(金)

今週は珍しく2日休みが取れました。が両方とも雨でお出かけは中止。「まあ気長に行こう」のスタイルできているのですが、あまりにも中止が続くと気が滅入ってきます。


そんなわけで、しばらくは山や滝ネタはあまり考えないようにしました。












→高校2年生の時、125ccのバイクで足利仙人岳に向かう。おかしな格好でした。
写真を習うようになったのは、もちろん上手になりたかったのもあるのですがそれより観察手段を変えてみたかった思いがあります。ところが観察や観賞方法を教えてくれるところなんてありません。ちょっと活花にも足を突っ込みましたが、自分のイメージとはかなり違っていて続ける気にはなりませんでした。
ある時、様々な角度から花を観賞し撮影している人がいました。「そうか観賞の仕方は、写真で学べるのだな!」と直感し門をたたいたわけです。

最初は「これがわからなければ始まらない」という基本的な講習を受けました。必死にとったメモが見つかったのでここにアップしておきます。

当初は何言ってるかさっぱりわからなかったッス(>_<)

暖色と寒色  偏 光  回折と干渉