今まで撮ってきたのは観察用の写真で大きくはっきり、わかりやすく撮るのを目的としています。これが入門者の第一歩だそうです。
それがある程度できるようになったら通常の写真、つまり観賞用となるわけです。鳥以外の空間や物々を共存させ何を訴えかけたいのかを表現するわけでぐっと難しくなります。
私はそこまでやるつもりはなかったのですが師匠から「向学のために必要」と発破を掛かられ「ちょっとかじってみるか」となりました。
今回数枚だけ挑戦しましたが、どれが良いのかわからず結局師匠に選んでもらったのをハリコしておきます。
でもやっぱり難しいです。
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