上から測定 090927日

↑この画像は1月撮影

仕事の移動中ちょっと時間があったので群馬県庁によってみました。日曜は業務が休みの為内部はガラガラです。展望所もだれもいませんでした。

どんよりとしていて今にも降りそうな天気、山々は全く見えずとても展望どころではありません。

そこで滝上から落差を測ることを想定し自分がいる展望所までの高さを測ってみました。


道路にレーザーをあてるわけですが意外とよく反射してくれるのがひし形のマークや横断歩道のペイント。

展望所はひじが置ける台があり非常に作業がやりやすく簡単にすみました。

実際現場ではどうなのでしょうか不安定な落口でキチッと三脚が立てられるのでしょうか?

それよりも滝上から測らなければならない時ってあるのでしょうかねぇ。


*高さは131mでした