七合目〜森林限界

さらに岩登りは続く、丁重すぎるほどに矢印がある、ちょっと前に流行った音ゲー(ダンスダンスレボルーション等)の画面を見ているようだ。
右の石に7.5合(目)と書いてある。



出発の説明の際この鳥居をくぐるように言われた。登山道唯一の鎖があるが道は迂回しているので使うことはない。


八合目



天気良好開放感が増す。



ここの展望も良い。木々の色づきはさらに増す。



八合目を過ぎると数mの石がいくつも寝そべっている急登が続く。それが終わるといったんは平坦な土道となる。



また階段だ相変わらず登りにくい。九合目を通り過ぎる。




さらに木階段は続くが、この頃から骨の木が見え始め森林限界を感じさせる。



紅葉の種類が増えてくる。