資 料
鳴神大滝
| 落口上の3mを含めるかを考えました。正面から落口上は見えませんが左岸石祠の場所からは樹林に邪魔をされながらも全体像を見る事が出来ます。そこで今回はどのように認識されているか「鳴神大滝」でネット検索をしてみました。数十枚の画像を拝見したところほとんどが左写真のような正面からのでした。 また、「(公称値)10mはないだろう」との記述が多かったです。 つまりたいていの方は(仮に認識していても)「落口上は滝として含んでいない」と判断し7.7mを落差としておきます。 |
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![]() ↑コツナギ沢の滝、上 →コツナギ沢の滝 |
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